AT互換機1号

IBM PC/AT compatible?


ATG5S1 front  業界一般でいうところのAT互換機です。他聞にもれず、あとコレとコレがあればもう1台組めるなぁ、というくらいにパーツ交換はしていますが、最近は構成パーツの変動もほとんどなく、落ちついたものです。ま、単に掛ける金がないだけとも言えますが、ここまでATフォームを引きずるとは思っていませんでした。トータルスペックは今や2年前のエントリークラス以下です。

パーツメーカ・型番導入年月備考
ケース不明
失念(AT)
1997年 8月 
マザーボードGIGA-BYTE
GA-586S(AT)
1997年 8月Socket5/5PCI/3ISA
パラレルブラケットがD-SUB 25Pオス
CPUIntel
MMX Pentium 233MHz
1999年 4月233MHz(66×3.5)
ファン付き
メインメモリEDO 16MB×21997年 8月ECC
EDO 16MB×21999年 4月 
キーボードSELLING
SDK-112JM(PS2)
1999年 2月この価格帯(¥2,000以下)の
儂的ベストタッチ
マウスMicrosoft
インテリマウス
1998年 2月ざらざら(PS2)
ハードディスクQuantam
Big foot 4.3GB
1997年 8月5.25インチ
フロッピディスクTEAC
FD-235HG
1997年 8月 
CD-ROMドライブCREATIVE
×8 Speed
1997年 5月キャラベル
CD-RドライブIOデータ機器
CDR-PVB24
1997年11月元コースターメーカー
ビデオカードCanopus
PW-DX/4MC
1997年11月PCI
SCSIカードIOデータ機器
SC-PCI
1997年10月PCI
サウンドカードAOpen
AW32pro
1997年10月ISA/GS MIDI
ネットワークカードE2000T1998年 5月ISA/新品¥700
モデムNSP
HCF 56K
1999年 1月PCI
よく切断するんで儂も切れそう


 このページの校正用に、IE5.5とともに使用しています。
 先日、一部キー(RETURNとBS)に接触難が生じていたキーボードを、新品メカニカルタッチの112キーボードと交換しました。結構好みのタッチです。ああ、キーボード操作が快適っ。機構上クリック音が少々ペコポンしていますが、まあ慣れの問題でしょう。
 使用時間は日増しに多くなっていますが、CDLではPC−88より格下扱いの為、未だに定位置を貰えず、床の上に胡座をかいています。おかげで邪魔で邪魔で仕方ありません。FM TOWNSIICXとモニタをどかせば、そこに収まるかな。
 電源が不調。そろそろ寿命かも。

■使用中。(2001.02.04)


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